新エアーブラシ


このエアーブラシが今の最先端を行くエアーブラシかも?

初心者に朗報なエアーブラシです。プロがこのエアーブラシをどう評価するか?ですが、いろいろな意見がありそうなのでちょっと微妙ですが決して悪くはないと思います。

価格は定価11000円、値段も悪くない良心価格です。種類も数種類あります。

欲しい方、気になる方は購入を前向きに考えるという前提でご連絡下さい。

冷やかし的な問合せは駄目ですよ~!

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訂正します。(PC-308について)

PC-308のエアー缶2本付きセットが完売です。

ガン(PC-308)本体はまだ少しあるようです。

PC-308(エアー缶2本付セット)の定価は25,000円。そのエアー缶付きセットが完売です。

ガン(PC-308)本体のみの定価は23,000円です。ガン本体のみは出荷可能です。

エアー缶の在庫が尽きてしまったので、新たにエアー缶の生産をかけなければエアー缶付きセットが組めないということでした。


500Lのエアー缶の生産はもう二度と生産出来ないようです。

400Lのエアー缶は大量の注文があれば生産可能だそうです。

350Lや250Lのエアー缶はまだ在庫が少々残っているようです。
在庫が尽きても大量の注文があれば生産もかけれるようです。



今回のお客様からの注文でわかったことなのですが、
オリンポスのエアー缶は他社のエアー缶と比べるとパワーやもちが全然違うようです。
その訳は中身に入っているガスの違いで新ガスと旧ガスの違いのためのようです。
今後は新ガスのものしか手に入らないのでは?と思って聞いてみたところ、
他社は無理だろうが、老舗のオリンポスは現在でもパワーの高いタイプのエアー缶の生産をかけることが可能だそうです。さすがですね!
カセットコンロのガスも同じような口の形をしているみたいなのですが、その部分はオリンポスの社長が考えたものだと関係者の方から聞いたことがあります。それだけガス缶、エアー缶と深く関わりがあるオリンポス社なのでしょう・・・。

PC-308のガンはエアーコンプレッサーとの接続も可能なので、たとえエアー缶が無くなってもエアーコンプレッサーがあれば大丈夫です。そのための接続アダプターも付いてきます。

私もこれを期にPC-308を一丁ゲットして今後の仕事に活用していきたいと思っております。
よく考えてみれば現場ですごく活躍しそうなガンだと思いました。
エアー缶にも付くというところがミソです。はしごや足場を登ってのちょっとした現場作業にすごく良いと思ったのです。
通常の缶スプレーは霧が荒いので仕上がりにあまり期待はかけられない状態ですが、高精度に出来ているPC-308を使ったならば仕上がりも良くなると思うし、使用する塗料もも好きなように調整出来るのですごく便利に使えると思います。
他のエアーブラシメーカーから出ているエアー缶も取り付くので、オリンポスのエアー缶が無くなっても大丈夫です。(他社のエアー缶は新ガスのためエアーのパワーやもちは若干落ちると思いますが・・・)


PC-308・・・
良く考えたもんだ。

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PC-308 完売

オリンポスから出ている機種のひとつとしてPC-308という機種があるのですが、
それはエアー缶タイプの高性能スプレーガンといった感じ。

現場でのアクティブな作業を考えるとPC-308が活躍します。

本日、その機種の在庫品すべてのご注文を商社の方から頂き、完売品となりました。
お買い上げ頂いた方には責任を持ってサポートしていきたいと思っております。
オリンポス社と話をしたのですが、残念ながら今後のPC-308の生産は行う予定は無いとのことです。

他の無くなってしまった機種をあげると・・・

HP-101(右カップ)
HP-102B(右カップ)
HP-100B(すぼみカップ型) etc

左右に塗料カップが付くタイプ(左利きでも使えるタイプ)のHP-101やHP-102Bはまだ出荷出来ますが、
右利き専用となっているHP-101やHP-102Bは既に完売しております。

残念な話なのですが、これから先も、もう二度と世に出てこないオリンポスエアーブラシ、幻のオリンポスエアーブラシが次々と出てくることでしょう・・・。

これから先も、オリンポス社の在庫が尽きるまで、使用感抜群のオリンポスエアーブラシをファンの皆様へお世話していきたいと思っております。

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幻となりつつあるオリンポスエアーブラシ


エアーブラシの熟練の方であれば誰もが知る使用感抜群のオリンポス社のエアーブラシ。

日本のエアーブラシの世界を作り上げてきたのはオリンポス社といっても過言ではありません。
超高精度な日本製エアーブラシの開発と普及に大きく貢献してきたのがオリンポス社です。
オリンポス社と製造工場が一体となってエアーブラシの開発に力が注がれた後、その開発を元として他のエアーブラシ会社が生まれてきたという日本のエアーブラシヒストリーがあります。
高精度な日本製エアーブラシは日本だけではなく世界各国で活躍しています。

2008年の7月末、現在あるエアーブラシ界の元を築いてくれたオリンポス社長が高齢になられ、後継問題が出てきたためににに営業活動を停止されました。

当店は後継問題がなんとか解決出来ないものか?と、交渉を続けて行く中、やはり一番筋の後継人への譲渡が理想!と強く薦めた結果、一件落着か!?と思いきや・・・最終的にオリンポス社長が下した判断からこの先を予測すれば、何年先になるかはわかりませんが、数年先オリンポス社は正式に廃業してしまうような気配です・・・(涙)。正式な廃業が何年先になるかはわかりません。5年先かもしれないし、10年先かもしれません。

オリンポスのエアーブラシを愛用されている皆様が心配されるところは部品等のアフターサポートなのですが、その点はどうぞご心配なく!
オリンポス社は潰れてしまった訳ではなく、現在は営業活動を停止されているという状態です。
そんな状況の中でも、オリンポス社との連絡を取り合いながら、オリンポスエアーブラシのファンの皆様への販売とサポートを行い続けているのが当店です。

実際のエアーブラシ作業も行っている当店にしてみれば使用感抜群のオリンポスエアーブラシはなくてはならないものとなっております。当店と同じ状態という方々が他にも大勢いらっしゃいます。
そんな方々にも末永くオリンポスエアーブラシを愛用していってもらいたい!という一心で当店はオリンポス社の製品のお世話や部品のお世話を現在でも行い続けております。他店からの購入であっても喜んで対応していますのでそんな場合でも遠慮なくお問い合わせを下さい。部品製造元とのつながりも強く持っている当店ですので安心してエアーブラシをご使用していけますよ!ということです。

オリンポス社長は高齢とは言えまだまだ元気バリバリ!オリンポス社長とのコンビでまだまだ当分やっていけそうなのですが、在庫の商品には限りがあります。各商品ごとに在庫がなくなった時点で販売を終了していくというかたちになっていくと思います。ファンの皆様にはオリンポスエアーブラシを入手出来る最後のチャンスを逃さないようにしてほしいと思っております。

当店では従来通りオリンポス社以外のエアーブラシ会社の応援や強力もしつつ、オリンポスエアーブラシの販売とアフター業務も同時に進めております。オリンポス社のみ、他社の一社のみを応援している当店ではありませんので、くれぐれも誤解のないようにお願い致します。オリンポスのエアーブラシが欲しい!とか、オリンポスの部品が欲しい!メンテナンスをしてほしい!というようなご指定のあった場合はそのお世話をしておりますが、一社のみのエアーブラシを応援している当店ではなく、エアーブラシに関わっている会社や個人のそれぞれの良い部分を応援し、お付き合いをしているのが当店の特徴です。

あくまでもお客様の立場、消費者の立場を優先するのが”こだわりのエアーブラシ屋さん”の”こだわり”です。良いものは良い!悪いものは悪い!と感じた事をはっきりと言うタイプです。エアーブラシを実際に使う作業者としての正直な意見や感想をメーカー側へ伝えることで道具も良くなっていきます。各社が競争しあう中で互いに成長していく事を望んでおります。もしも一社だけの独占状態となってしまったならば、成長していくスピードもその時点から急激にスローとなってしまいますのでそれぞれの良い部分を応援していくというかたちをとっております。お客様のために!とがんばっているメーカーやお店であればどんどん応援していきたいと考えていますが、お客様のことをろくに考えず、ただ損得だけを考えているところであったならばその反対です。

お客様の身になって良心的にわかりやすくエアーブラシの事を教えていく!というのが当店の基本となっておりますので、なんなりと相談をかけてきて下さい。サポートにも自信を持っていますので、購入後の修理やメンテナンス、部品供給等もお任せ下さい!

当店はお客様と一緒になってエアーブラシの世界を良くしていきたいと考えております。
エアーブラシを実際に手にするお客様の声が成長していくための重要なカギ!メーカー側が一方的に商品を製造して販売していくというかたちではなくて、エアーブラシを実際に使用する方々の声によって道具やその世界が進歩していくというのが本来だと思っています。メーカー側と使い手側両者の双方向のコミュニケーションが非常に大切だと思っておりますので当店はそれをどんどん進めていきたいと思っております。

エアーブラシの世界が良くなっていくにはエアーブラシを操る皆さんの技術が上がっていくことも不可欠な事です。当店はエアーブラシの技術的な指導やアドバイスも行っておりますのでご活用下さい。

楽しみながら地道にコツコツゆっくりやっていくのがエアーブラシの上達法の一番です。
エアーブラシをやっていくにあたって焦りは禁物です。「焦らずにゆっくり!」と言うのが、当店が指導する時のいつもの口癖のようになっているのですが、それはオリンポス社長からの影響を受けているのだと思います。「焦らずボチボチとやっていって!」という言葉をオリンポス社長から何回も何回も受け、最初のうちはなんで焦ってはいけないの?と感じていましたが、エアーブラシをやっていくたびにその意味が徐々に理解出来るようになってきました。エアーブラシの上達法の一番は”焦らずゆっくり!”なのです。


話を元に戻しますが、オリンポス社のエアーブラシの機種によっては、残念ながら在庫が既に尽きてしまい本当に幻となってしまった品もあります。この先、次々と幻となって行く機種が出てくると思いますが、オリンポス社の後継が無い限りどうしようもないことです。

オリンポス社のエアーブラシには、他のエアーブラシ会社がひっくり返ってもマネが出来ないようなオリンポス社長の”熱きエアーブラシ魂”が込められています。その”熱きエアーブラシ魂”が込められているオリンポスエアーブラシは使用感が抜群!私も使っていてその良さを十分に感じてはいますが、知人の某ベテランエアーブラシペインターは「オリンポスのエアーブラシは他社のエアーブラシよりも100倍良い!」と言っているくらいにオリンポスのエアーブラシは出来が良いということなのです。

使用感抜群のオリンポスエアーブラシを購入出来る最後のチャンスです。
画材店やホームセンター等にオリンポスエアーブラシが置いてある場合もございますが、そのほとんどは一般的な機種であり、高級な機種となればその場所に姿は無いと思います。オリンポスのエアーブラシには他のメーカーにはないマニアックな機種もたくさんあります。マニアックというだけではなく、ほとんどの製品が使用感も性能も抜群!という品ばかりです。エアーブラシの熟練者ほどにその違いは必ずわかりますし、たとえエアーブラシを始めたばかりの初心者の方でもエアーブラシをやっている方々からの評判に耳を傾ければ「オリンポスのエアーブラシの性能は良い!」とか「良いらしい・・・」という声が数多く聞けるはずだと思います。

オリンポス社のエアーブラシが欲しい方は早めの購入をお勧めします。在庫が尽きてしまえばもう二度と新品を購入することが出来なくなってしまう幻のオリンポスエアーブラシなのですから・・・。

エアーブラシの可能性は無限大!エアーブラシの可能性を引き出していくのはあなた!

”こだわりのエアーブラシ屋さん”は、長年の実経験で得た ”エアーブラシHOW TO” と ”エアーブラシ愛” で皆様のエアーブラシライフをサポートしていきながら、共に成長し続けていきたいと思っています。 LET'S ENJOY! AIRBRUSH

   byこだわりのエアーブラシ屋さん 店主

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幻のオリンポスエアーブラシ


最後のひとつとなってしまったオリンポス右利き専用HP-102B。
塗料カップが両側につく102Bはまだ在庫としてありますが、これはラストの一丁です。

両側どちらにでもカップがつくタイプは左利きの人にはうれしいのですが、右利きの人にはあまりメリットはありません。両側に塗料カップがつくタイプは、塗料カップの反対側につく目くら蓋が視線の妨げになってしまうので、右利きの人は右利き専用、左利きの人は左利き専用というのが本来の理想なんです。

メーカー側にしてみればそれぞれの専用タイプを作るというのはコストがかかってしまうので、現行機種のほとんどは左右どちらにでもとりつけられるように両側に穴をあけたタイプ、反対側に目くら蓋をするタイプとなっています。その目くら蓋が視線の妨げとなってしまうのでマニアにしてみればそれがちょっと・・・となってしまうのです。
良い部分があれば反対に悪い部分も出てくるのは仕方のないことですが、やはり右利き専用、左利き専用があるのが本来の理想なんです。

このように幻となっていってしまうオリンポスエアーブラシが出てくるのは寂しい事ですが仕方がありません。(涙)

新品のオリンポスエアーブラシはまだまだありますが在庫に限りがあります。
欲しい人は幻となってしまわないうちにご注文をかけてきて下さい。

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もう春かぁ・・・

春が近くなってくると
虫が沸いてくるようにペイント仕事の依頼も急に増えてきます。

バイクのカスタムペイント、走り屋風なスポーツカーのオールペイント、
ついでにお揃いでヘルメットも!とか・・・

日に日にペイント仕事の依頼が増えてきます。

不景気な世の中のせいか、看板を描いて欲しいというのも近頃多いです。

質の良いペイント仕事をするには、あせらずゆっくりが基本!
下地のベースから手間ひまかけてやっていくとその結果良いものが出来てきます。

あそこのペイントショップは上手い!という評判がたっていけば、次々と仕事が舞い込んでくるようになり、ショップにとっては喜ばしい事となるのですが、手間ひまかけての仕事なので時間がかかってしまうのは避け切れない事。

そうしているうちに、仕事がどんどん溜まってきてしまい、辛くなってきてしまいます。
休みがない・・・家族サービスもろくに出来ない・・・というふうになってきます。

人気のあるペインターはそんな宿命みたいなものを抱えているのですが、それをちゃんと理解してくれるお客様がいれば問題ない!
と思いきや、
半年、1年2年と待ってくれるお客様は世の中にそうもそうもおりません。
ペインターは、ひたすらペイント作業を進めていくことに精を出していくのですが、体力的にも精神的にも持たないって感じとなっていきます。

そんな問題を解決していくために、私はペイントをする人、ペイントを楽しむ人を増やしているという感じです。

ペイントする人が増えていけば、ペイントの価値、良し悪しを判断出来る人も増えるという事。
そうなれば、仕事に追われるだけでなかなか楽が出来きないというペインターも報われてくると思っているのです。

只今、エアーブラシ人気が上昇中。

エアーブラシがそこそこ触れればスゴイ!と思われやすく、仕事としても成り立ちやすい時ですが、

良心的にやっていかねば仕事としては成り立っていかないという風潮も少しづつ広がってきた感じ。

よーし!もうちょっとがんばろう!!

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